札幌・北海道での保育士受験のための通学講座

【今から、始められます!】時間が定期的にとれない方もしっかり1年で合格を!

通学会員 募集中!:1年会員(前期後期試験の2回受験対策)

会員期間:申込み月から、翌年同月末まで

  1. 講座ビデオ、問題演習サイト、使い放題!
  2. (通学)問題演習ライブ講座 受け放題!
  3. 毎年更新の当社オリジナルテキスト
  • ノウハウいっぱいの『まとめレジュメ』 12冊(基本Base3冊+科目別9冊)
  • レジュメに合わせた項目別『過去問題集』 科目別 9冊
  • 副教材(保育所保育指針など)
  • 全部 込みで、84,000円+消費税 6,720円= 90,720円 で2回受験分をカバーします。

    1年会員【全科目】の詳細は、こちらを確認

すでに受験経験のある方は科目対策で

科目対策は、以下のいずれかとなります。

  1. インプットから、しっかり見直したい方:科目対策会員【1年間】で合格

        分野別基本レジュメ 1冊+科目別レジュメ 1冊 +ビデオ受講&演習サイト使い放題
        + 問題演習通学講座(2月〜・7月〜)のお申込み科目

  2. 全て込みで12,000円+消費税 960円= 12,960円/科目

    科目対策会員の詳細は、こちらを確認

     

  3. あと少し、直前にポイント整理を行い方:【通学】問題演習講座のみ を受講
  4. 直前 問題演習講座(2月〜、7月〜)に参加し、演習サイト(受験道場)を試験終了(講座の直近の受験日)まで、使い放題となります。

    全て込みで5,500円+消費税 440円= 5,940円/科目
    直前 問題演習講座 の詳細は、こちらを確認

1年合格を本気で目指せるんです!今の保育士試験は・・

Kato

 10年以上の受験指導から得られた合格の秘訣 それは、「いかに絞って、濃く学ぶか:捨てるべきところの選択」ということでした。

 

 多くの受験対策テキスト、受験対策講座の内容は、穴の無いように、広く浅く「多くの知識」を持つことで、合格を目指しているようです。知識を多く持てば、得点力は上がる(=満点100%に近づく)・・確かに正しい事実です。過去問を研究し、いろいろな文献に目を通し、自分用のまとめノートを作り・・・。しかしそれでは、膨大な労力、時間がかかりますから短期間(2回受験=1年)での合格は遠のいていきます。
 これらは、我々のような指導する講師が、『指導の前提として』行うべきことで、合格をゴールとする受験生が行うことではありませんし、見習うことではありません。
 困ったことに、多くの指導者(特にその分野の専門家)は、その持っている多くの知識で、受験者により満点に近い得点を取らせようと「その分野では大事だと思われる内容」(定義や単語の理解)だけれども『出題傾向は低い内容』まで、誇らしげに教え込んでしまう傾向があるようです・・。

  • 「学ぶ」ことが目的となっていませんか?
  • 「合格:5択で12問とる」というゴールを忘れてしまっていませんか?
  • 年2回となった保育士試験で、1年(2回)の受験での合格を本気でめざしていますか?!

合格のために必要な勉強法

出題の薄いところは学ばない

 その新出項目、過去5年間出たことないです・・という選択肢を一生懸命調べてしまいがちです。講師になりたい人は別ですが、短期間での全科目の合格を遠ざけます。100点×2科目合格(200)よりも、70点×3科目(210)を目指すことが短期合格の秘訣です。初めて出てきた人名、資料は、気になるかもしれませんが、それを「無視」できるかどうか・・

出るところ優先で、極力重複を避けた『分野別一括学習法』 詳しくはこちら
まとめレジュメに追記だけ。ノートを別に作らない

 しっかりまとめノートを作り、テキストにマーカーを引き・・・ 保育士試験では、5択のマークシートで60%(20問のうち12問の正解)で科目合格となるのです!それだけの労力を使って全科目合格するには、どれだけのパワーが必要なのでしょうか・・・?。作ることが目的となっては、合格点に届きません・・。出題可能性を考慮したレジュメをスタートラインとしてください。

ビデオ受講併用で学ぶオリジナルレジュメ 詳しくはこちら
選択肢を全て見ない。キーだけ正確に

 記述なしの5択という形式ですから、出題者が「これは、わかっていてほしい」という選択肢だけで、ほとんどの問題は、正解に至ります。5択にするためだけに追加された選択肢:「人名」や、見たことのない「文献」、あるいは、国語的にわかる、自動的にバツになる選択肢などは、見る必要も学習する必要もありません。その姿勢、その「解答方法」こそ合格への最短距離を走る方法です。

演習サイト「道場」を中心とした『演習重視学習』法で 詳しくはこちら
 
 

 
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